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2026年10月14日 (水)
- 13:292026年10月14日 (水) 13:29 粉骨砕身 (履歴 | 編集) [1,514バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''粉骨砕身'''(ふんこつさいしん)は、霊界物語{{rm|24|1|}}の章題。 「粉骨砕身」とは、〈骨を粉にし身をくだくほどに、力の限り努力すること。〉〔広辞苑〕 本章に「粉骨砕身」という言葉が2回出る。 バラモン教の副棟梁(副教主)鬼熊別のセリフ〈副棟梁の為には何時でも生命をあげますとか'''粉骨砕身'''犬馬の労を惜まぬとか云つ…」)
- 12:142026年10月14日 (水) 12:14 混線状態 (履歴 | 編集) [1,121バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''混線状態'''(こんせんじょうたい)は、霊界物語第23巻第4篇の篇題。 第15章から第18章まで計4章ある。 高姫、蜈蚣姫、友彦、小糸姫の間に大小様々な誤解や事情があり、それが複雑に絡み合いながら話が進んで行く。そういう意味での「混線」か? 「混線」という言葉そのものは最後の{{rm|23|18|波濤万里}}に一度だけ出る。清…」)
- 11:562026年10月14日 (水) 11:56 波濤万里 (履歴 | 編集) [637バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''波濤万里'''(はとうばんり)は、霊界物語{{rm|23|18|}}の章題。 「波濤万里」とは、荒れた大きな波が、果てしなく遠くまで続く、というような意味で、遠く離れた異国や、そこに至る航路を表現するときに使われる。 本章では、高姫と蜈蚣姫が、貫州・久助を伴い、船に乗って、竜宮島へ向けて小豆ケ島を旅立つ。玉の所在…」)
- 11:482026年10月14日 (水) 11:48 蜈蚣の涙 (履歴 | 編集) [542バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''蜈蚣の涙'''(むかでのなみだ)は、霊界物語{{rm|23|16|}}の章題。 蜈蚣姫の涙、ということ。 蜈蚣姫は高姫に、今までの苦労話をし、〈(略)バラモン教もせめて一人立派な家来があれば、斯んな惨めな事にはならないのですが、アヽ思へば思へば残念な事だ』 と皺面に'''涙'''を漂はせ、遂には声を放つて泣き伏しにける。〉 {{デフォ…」)
- 11:432026年10月14日 (水) 11:43 婆と婆 (履歴 | 編集) [240バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''婆と婆'''(ばばとばば)は、霊界物語{{rm|23|15|}}の章題。 この「婆」と「婆」とは、高姫と蜈蚣姫のこと。 {{デフォルトソート:ははとはは}} Category:霊界物語の章題」)
2026年10月13日 (火)
- 23:512026年10月13日 (火) 23:51 有耶無耶 (履歴 | 編集) [262バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''有耶無耶'''(うやむや)は、霊界物語第23巻第3篇の篇題。 第9章から第14章まで計6章ある。 篇題と本文の内容との関係は不明。 {{デフォルトソート:うやむや}} Category:霊界物語の篇題」)
- 23:432026年10月13日 (火) 23:43 籠抜 (履歴 | 編集) [931バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''籠抜'''(かごぬけ)は、霊界物語{{rm|23|14|}}の章題。 章題の「籠抜け」とはおそらく、軽業の一種で、台の上に固定させたり空中に吊り下げた竹籠の中に入って、そこを通り抜けるという曲芸だと思われる。〔[https://kotobank.jp/word/%E7%B1%A0%E6%8A%9C%E3%81%91-1516800 日本大百科全書(コトバンク)]〕 東助の妻お百合は、病気の姉に付け込んで詐欺…」)
- 22:332026年10月13日 (火) 22:33 捨小舟 (履歴 | 編集) [553バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''捨小舟'''(すておぶね)は、霊界物語{{rm|23|13|}}の章題。 家島に高姫と貫州は置き去りにされ、東助たちは船に乗って島を出てしまった。 しかし、磯端に新しい船が一隻横付けになっていた。〈好く好く見れば船の中側に『玉能姫より高姫様に此船進上仕ります』と記して在つた。〉 これが章題「捨小舟」の由来だと思われる…」)
- 22:262026年10月13日 (火) 22:26 家島探 (履歴 | 編集) [440バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''家島探'''(えじまさがし)は、霊界物語{{rm|23|12|}}の章題。 高姫は東助の船で家島に渡り、玉を探すため山林の中に入って行った。その後を玉能姫の船が到着した。高姫は玉能姫が玉を家島に隠したと思い、玉能姫を家島におびき寄せたのだった。 {{デフォルトソート:えしまさかし}} Category:霊界物語の章題」)
- 21:062026年10月13日 (火) 21:06 難破船 (履歴 | 編集) [337バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''難破船'''(なんぱせん)は、霊界物語{{rm|23|11|}}の章題。 高姫が乗った船が、淡路島の北岸近くで暗礁に乗り上げて木っ端微塵となり、高姫と部下4人は荒波に呑まれてしまった。 {{デフォルトソート:なんはせん}} Category:霊界物語の章題」)
- 18:552026年10月13日 (火) 18:55 愛国の至情 (履歴 | 編集) [558バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''愛国の至情'''(あいこくのしじょう)は、霊界物語第69巻第2篇の篇題。 第7章から第12章まで計6章ある。 ウヅの国の世嗣・国照別や、妹の春乃姫、侠客の愛州(実はヒルの国の世嗣・国愛別)、大老・松若彦の娘・常磐姫、浮浪階級演説会の会長ブルドックらが、それぞれの立場で、愛国心を発露して活動する。 {{…」)
- 17:532026年10月13日 (火) 17:53 国別 (履歴 | 編集) [431バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''国別'''(こくべつ)は、霊界物語{{rm|69|13|}}の章題。 別れを告げる「告別」のもじりで、「国に別れを告げる」ということ。 国照別と浅公が、アリナ山の峠の頂上で東方の原野を見下ろして故郷のウヅの国に別れを告げ、テルの国へ向かう。 {{デフォルトソート:こくへつ}} Category:霊界物語の章題」)
- 16:222026年10月13日 (火) 16:22 家宅侵入 (履歴 | 編集) [669バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''家宅侵入'''(かたくしんにゅう)は、霊界物語{{rm|23|10|}}の章題。 高姫は玉探しのため、部下四人(貫州・武公・鶴公・清公)を連れて、生田の森の神館へ行った。主人の玉能姫は不在だが、高姫は錠をねじ切って中へ入れと部下に命じる。 鶴公〈そんな事すれば、'''家宅侵入'''罪とか無断家宅捜索とかになりはしませぬ…」)
- 15:482026年10月13日 (火) 15:48 高姫騒 (履歴 | 編集) [338バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''高姫騒'''(たかひめさわぎ)は、霊界物語{{rm|23|9|}}の章題。 若彦の館へ高姫がやってきて、玉能姫・若彦に、三つの玉の所在を白状させようとして、騒動を起こす。 {{デフォルトソート:たかひめさわき}} Category:霊界物語の章題」)
- 13:542026年10月13日 (火) 13:54 縺れ髪 (履歴 | 編集) [480バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''縺れ髪'''(もつれがみ)は、霊界物語{{rm|23|8|}}の章題。 常楠・お久夫婦、木山彦・木山姫夫婦の4人の親と、秋彦・駒彦、虻公・蜂公の4人の子供の、複雑に縺れた親子関係が解き明かされる。 章題は「縺れ髪」だが、内容としては、「縺れ髪がほどけた」話である。 {{デフォルトソート:もつれかみ}} Category:霊界物語…」)
- 12:452026年10月13日 (火) 12:45 知らぬが仏 (履歴 | 編集) [791バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''知らぬが仏'''(しらぬがほとけ)は、霊界物語{{rm|23|7|}}の章題。 数日前に常楠宅に強盗に入り娘を殺した虻公・蜂公が、常楠・お久の"隠し子"だったということが判明する。 虻公は、常楠が妻(お久)に内緒で下女のお竜に産ませた子供だった。それを妻に告白する。 蜂公は、お久が常楠と結婚する前に、親の許さぬ男と…」)
- 12:122026年10月13日 (火) 12:12 神異 (履歴 | 編集) [634バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''神異'''(しんい)は、霊界物語{{rm|23|6|}}の章題。 「神異」とは〈人智を越えて神秘霊妙なこと。〉〔広辞苑〕 本章における「神異」は次の2つ考えられる。 # 駒彦・秋彦は竜神の人身御供の身代わりになり唐櫃に入るが、高倉・旭の明神が現れて身代わりになってくれたので命が助かった、ということ。 # 秋彦が、木山彦・木…」)
- 11:562026年10月13日 (火) 11:56 親子奇遇 (履歴 | 編集) [498バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''親子奇遇'''(おやこきぐう)は、霊界物語{{rm|23|5|}}の章題。 秋彦が常楠・お久夫婦の生き別れた息子だと判明する。 秋彦は駒彦と旅をしている道中でこの夫婦とたまたま出会い、身の上話をしたことで、幼い頃に天狗にさらわれて行方不明となった息子の「馬」だということがわかった。 {{デフォルトソート:おやこきくう}} Cate…」)
- 11:362026年10月13日 (火) 11:36 南海の山 (履歴 | 編集) [320バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''南海の山'''(なんかいのやま)とは、霊界物語第23巻第1篇の篇題。 第1章から第4章まで計4章ある。 大台ケ原や熊野の那智の滝など、南紀方面が舞台となる。 {{デフォルトソート:なんかいのやま}} Category:霊界物語の篇題」)
- 00:552026年10月13日 (火) 00:55 悪原眠衆 (履歴 | 編集) [510バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''悪原眠衆'''(あしはらみんしゅう)は、霊界物語{{rm|69|12|}}の章題。 「悪原」という言葉は本章では「悪原遊郭」のように「吉原」のもじりとして何度か使われている。 しかし章題の「悪原眠衆」とは「葦原民衆」つまり日本人のことだとも解釈できる。葦原の国(日本)の眠れる民衆、ということか? {{デフォルトソート:あしはらみんしゆ…」)
- 00:402026年10月13日 (火) 00:40 気転使 (履歴 | 編集) [852バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''気転使'''(きてんし)は、霊界物語{{rm|69|11|}}の章題。 「宣伝使(せんでんし)」のもじりで、「気転(機転)」を利かした「使い」ということだと思われる。 浮浪階級大演説会に集まった群衆と、警察との闘争を鎮めるために、春乃姫と常磐姫(松代姫という偽名を名乗った)は馬に乗って現れ宣伝歌を歌った。 「気転使」はこの春…」)
- 00:112026年10月13日 (火) 00:11 長高説 (履歴 | 編集) [489バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''長高説'''(ちょうこうぜつ)は、霊界物語{{rm|23|4|}}の章題。 「長広舌(ちょうこうぜつ)」(長々と喋ること)のもじりだと思われる。 錦の宮の八尋殿で、高姫は集まった信者一同を前に、得意気に壇上で演説する。 章題は、'''長'''い'''高'''姫の演'''説'''、ということだと思われる。 {{デフォルトソート:ちようこうせつ}} Category:霊…」)
2026年10月12日 (月)
- 23:352026年10月12日 (月) 23:35 松上の苦悶 (履歴 | 編集) [1,230バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''松上の苦悶'''(しょうじょうのくもん)は、霊界物語{{rm|23|3|}}の章題。 魔我彦と竹彦の二人が、松の上で苦悶する。 竹彦にかかった八岐大蛇の眷属が、竹彦と魔我彦の二人に「松の木に登れ」と命じた。二人は言われた通り庭先の松の木に登り、一生懸命に天津祝詞を奏上した。それを見た若彦、杢助、玉治別、国依別…」)
- 21:012026年10月12日 (月) 21:01 副守囁 (履歴 | 編集) [1,791バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''副守囁'''(ふくしゅのささやき)は、霊界物語{{rm|23|2|}}の章題。 前章〔{{rm|23|1|玉の露}}〕で魔我彦と竹彦は、国依別と玉治別を谷底に突き落として殺した(実は死んでおらず杢助に救助された)。 本章では、二人は若彦の館へ行く。 竹彦が〈玉治別や国依別は、モウ現世には………〉と、谷底へ突き落として殺したことを…」)
- 18:182026年10月12日 (月) 18:18 神界経綸 (履歴 | 編集) [2,306バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''神界経綸'''(しんかいけいりん)とは、 (1) 神の計画のこと。その全容は人間にはわからない。 →「経綸」「仕組」 →「一輪の秘密」「一輪の仕組」 →霊界物語において重要とされる地理的場所「#重要地点」 (2) 霊界物語第22巻第5篇の篇題。 第17章から第20章まで計4章ある。 〈神界における三種の神宝〉<ref>{{rm|22…」)
- 17:002026年10月12日 (月) 17:00 三の魂 (履歴 | 編集) [583バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''三の魂'''(みつのみたま)は、霊界物語{{rm|22|20|}}の章題。 「如意宝珠の玉」「紫の玉」「黄金の玉」の三つの玉のこと。 前者2つは玉能姫と初稚姫により神島に埋蔵され、後者1つは言依別命によって高熊山に埋蔵された。 杢助〈これで'''三つの御玉'''が揃ひまして〉 〈'''三つの御玉'''の隠し所〉 == 関連項目 == * 三つの…」)
- 16:442026年10月12日 (月) 16:44 改心の幕 (履歴 | 編集) [472バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''改心の幕'''(かいしんのまく)は、霊界物語第22巻第4篇の篇題。 第13章から第16章まで計4章ある。 高姫(鷹鳥姫)が改心する〔{{rm|22|13|寂光土}}〕。 また、若彦や玉能姫も改心する。 改心の幕が「上がった(開いた)」のか「下りた(閉じた)」のかはわからない。 {{デフォルトソート:かいしんのまく}} Category:霊界物語の篇題」)
- 16:122026年10月12日 (月) 16:12 千万無量 (履歴 | 編集) [544バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''千万無量'''(せんまんむりょう)とは、〈はかり知れないほど多いこと〉〔広辞苑〕であり、 (1) 霊界物語{{rm|22|16|}}の章題。 玉能姫の神に対する想いが千万無量ということ。 (2) 霊界物語第38巻第1篇の篇題。 第1章から第7章まで計7章ある。 上田喜三郎の神に対する想いが千万無量ということ。 {{デフォルトソート:せんまんむりよ…」)
- 15:402026年10月12日 (月) 15:40 情の鞭 (履歴 | 編集) [1,005バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''情の鞭'''(なさけのむち)は、霊界物語{{rm|22|15|}}の章題。 生田の森の杢助館に滞在して療養している玉能姫を訪ねて、夫の若彦がやってきた。杢助はそれを厳しく咎める。〈三五教の宣伝使たるものは、一切を神様に任せ、総ての執着を去り、師匠を杖につかず、人を相手とせず、親子女房血類を力にすなとの教ではござらぬ…」)
- 14:212026年10月12日 (月) 14:21 寂光土 (履歴 | 編集) [897バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''寂光土'''(じゃっこうど)は、霊界物語{{rm|22|13|}}の章題。 「寂光土」とは「常寂光土」の略であり、「寂光浄土」とも言う。 〈娑婆即'''寂光浄土'''の真諦を 悟るや忽ち黄金の 衣に包まれ煌々と 輝き渡る神御霊 紫磨黄金の膚清く 身の丈三丈三尺の 三十三魂と成り変り 鷹鳥山の山頂に 宇宙万有睥睨し 茲に弥勒の霊体を 現じ…」)
- 14:062026年10月12日 (月) 14:06 黄金化神 (履歴 | 編集) [551バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''黄金化神'''(おうごんけしん)は、霊界物語第22巻第3篇の篇題。 第9章から第12章まで計4章ある。 「化神」とは神が「化身」した存在。【用例】〈そして三柱を迎え来つた大亀は琴平別の化神である。〉〔{{rm|5|6|南天王}}〕 本篇では、{{rm|22|11|黄金像}}で金助が黄金の像となる。篇題は、その黄金像が何かの神の化身ということ。 {{デフ…」)
- 13:572026年10月12日 (月) 13:57 銀公着瀑 (履歴 | 編集) [456バイト] IHiroaki (トーク | 投稿記録) (ページの作成:「'''銀公着瀑'''(ぎんこうちゃくばく)は、霊界物語{{rm|22|12|}}の章題。 鷹鳥姫たち三人が鷹鳥山の谷川で禊をしていると、空から一人の男が鳩のように降ってきて滝壺に落ち込んだ。男は「銀」と名乗った。 章題は銀公が滝(瀑)壺に着水したという意味。 {{デフォルトソート:きんこうちやくはく}} Category:霊界物語の章題」)