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アマゾン河
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2026年1月12日 (月) 02:01時点における
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アマゾン河
(あまぞんがわ)は、
霊界物語
に登場する河。
高砂島
(南米)の
巴留の国
を流れる
[1]
。
目次
1
概要
2
主なエピソード
3
関連項目
4
外部リンク
5
脚注
概要
表記ゆれ:アマゾン川
初出:
第9巻凡例
#
主に第29~33巻に登場する。
太古のアマゾン河は「
天孫河
(てんそんがわ)」と呼ばれ、その流域の両岸には大砂漠があった。
[2]
第69巻第1章
「
大評定
」
#
には、アマゾン河流域の様子が細かく書かれているが、これは王仁三郎が
霊眼
で見たものである。(
第29巻端書
#
には南米全体について様子が子細に書いてある)
主なエピソード
鷹依姫
は
ウヅの国
の
櫟ケ原
で
猿世彦
の怨霊(その正体は
木花姫命
)に命じられ、アマゾン河を船で溯り、
玉の森
へ向かうことになる。〔
第29巻第4章
「
野辺の訓戒
」
#
〕
高姫
は櫟ケ原で女神(
日の出姫
)に、アマゾン河を溯って、鷹依姫の一行に合流せよと命じられる。〔
第29巻第11日出姫章
#
〕
第32巻第1章
#
~
第32巻第14章
#
で、高姫・鷹依姫・
言依別命
ら全18人により、アマゾン河の森林で魔神(
モールバンド
、
エルバンド
)を言向け和す神業が行われる。 →「
第32巻
」を見よ
【アマゾンに集結した18人の宣伝使】
鷹依姫
、
竜国別
、
テーリスタン
、
カーリンス
高姫
、
常彦
、
春彦
、
ヨブ
安彦
、
宗彦
、
秋山別
、
モリス
正純彦
、
カール
、
石熊
、
春公
言依別命
、
国依別
関連項目
時雨の森
(別名・
玉の森
):アマゾン河沿岸にあり、モールバンドやエルバンドが棲息する。北の森林と南の森林がある。
寝覚の淵
:アマゾン河にあり、モールバンドの本陣がある。
アラスの森
:時雨の森にある。
兎の都
:時雨の森の「南の森」にある。
兎の都#古代アマゾン文明
シーズン河
- アマゾン河の支流
外部リンク
アマゾン川
- ウィキペディア
脚注
↑
第29巻第1章
「
アリナの滝
」
#
:竜国別のセリフ「ヒヨツとしたらハルの国にあるかも知れない。併しあの国はブラジル山と云ふ大きな山があり、アマゾン河と云ふ広大な流れがあつたり、大沙漠もあるから」
↑
第9巻凡例
#