「紀の国」の版間の差分

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* [[玉能姫]](旧名・お節):国玉別の妻。
* [[玉能姫]](旧名・お節):国玉別の妻。
* [[常楠]]:木山の里の住民だったが、熊野に詣で、後に琉球に渡り王となる。
* [[常楠]]:木山の里の住民だったが、熊野に詣で、後に琉球に渡り王となる。
次は[[第37巻]]に登場する。
* [[三矢喜右衛門]]:紀州の者で、稲荷講社総本部の配札係。<ref>{{rm|37|20|仁志東}}</ref>


== 地理 ==
== 地理 ==