三五教の宣伝使
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三五教の宣伝使(あなないきょうのせんでんし)とは、霊界物語に登場する三五教の宣伝使のこと。
概要
主な宣伝使
「~巻以降」とは、その巻以降に登場するという意味。
霊主体従
第6巻第36章「三五教」#で三大教と五大教が合体して三五教が誕生する。それ以降に登場する主な宣伝使。宣伝使かどうかよくわからないが守護職も含む。
【第6巻以降】
【第7巻以降】
- 日の出神
- 康代彦(別名・大戸日別)
- 真鉄彦(別名・天吹男)
- 祝姫
- 面那芸司
- 小島別(別名・建日別):熊襲の国の守護職
- 八島別(別名・建日向別):肥の国の守護職
- 虎転別(別名・豊日別):豊の国の守護職
- 高照彦(別名・白日別):筑紫の国の守護職
- 蚊取別
【第8巻以降】
- 猿世彦→狭依彦に改名
- 駒山彦→羽山津見に改名
- 清彦→紅葉彦命に改名:ヒルの国の守護職
- 正鹿山津見(旧名・桃上彦):ウヅの国の守護職
- 淤縢山津見(旧名・醜国別)
- 月照彦神(旧名・大八洲彦命)
- 蚊々虎→珍山彦に改名
- 荒熊→原山津見に改名:ハルの国の西部の守護職
- 闇山津見:ハルの国の東部の守護職
- 五月姫:闇山津見の娘、正鹿山津見の妻。
- 松竹梅の宣伝使(松代姫、竹野姫、梅ケ香姫の3人):正鹿山津見の娘
- 照彦→戸山津見
【第9巻以降】
【第10巻以降】
【第11巻以降】
【第12巻以降】