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天地大本大御神

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』

天地大本大御神(あめつちおおもとおおみかみ)は、上田喜三郎高熊山入山の直前に、自宅で五色の玉が身体に吸収された後、筆で壁に書いた御神号。霊界物語第19巻第1章高熊山#にそのことが記されている。

それ以外の文献に、この神号が書かれているものはない。大本が奉斎する神は「大本皇大神」(戦後は「大天主太神」)である。