コンテンツにスキップ

神集の玉

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』
2026年9月30日 (水) 09:26時点におけるIHiroaki (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「'''神集の玉'''(こうづのたま)は、霊界物語{{rm|16|13|}}の章題。 高姫は冠島に上陸し素盞嗚尊が秘め置いた如意宝珠の玉を奪い取った。この如意宝珠の玉の別名が「神集の玉」である。 〈此如意宝珠の玉は一名言霊と称し又'''神集の玉'''とも言ひ言語を発する不可思議の生玉である。丁度近代流行の蓄音器の玉の様な活動をする宝…」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)

神集の玉(こうづのたま)は、霊界物語第16巻第13章#の章題。

高姫は冠島に上陸し素盞嗚尊が秘め置いた如意宝珠の玉を奪い取った。この如意宝珠の玉の別名が「神集の玉」である。

〈此如意宝珠の玉は一名言霊と称し又神集の玉とも言ひ言語を発する不可思議の生玉である。丁度近代流行の蓄音器の玉の様な活動をする宝玉にして今はウラナイ教の末流たる悪神の手に保存せられ独逸の或地点に深く秘蔵されありと言ふ。〉