鰐の橋(わにのはし)は、霊界物語第32巻第12章#の章題。
アマゾン河に何千万もの鰐が重なり合って鰐橋を架けた。そこを、高姫一行4人(高姫、春彦、常彦、ヨブ)と安彦一行4人(安彦、宗彦、秋山別、モリス)の計8人は北岸から南岸へと歩いて渡って行く。