「天地大本大御神」の版間の差分
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ページの作成:「'''天地大本大御神'''(あめつちおおもとおおみかみ)は、上田喜三郎が高熊山入山の直前に、自宅で五色の玉が身体に吸収された後、筆で壁に書いた御神号。霊界物語{{rm|19|1|高熊山}}にそのエピソードが記されている。 それ以外の文献に、この神号が書かれているものはない。大本が奉斎する神は「大本皇大神」(戦後は「大天主太神…」 |
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'''天地大本大御神'''(あめつちおおもとおおみかみ)は、[[上田喜三郎]]が[[高熊山]]入山の直前に、自宅で五色の玉が身体に吸収された後、筆で壁に書いた御神号。霊界物語{{rm|19|1|高熊山}} | '''天地大本大御神'''(あめつちおおもとおおみかみ)は、[[上田喜三郎]]が[[高熊山]]入山の直前に、自宅で五色の玉が身体に吸収された後、筆で壁に書いた御神号。霊界物語{{rm|19|1|高熊山}}にそのことが記されている。 | ||
それ以外の文献に、この神号が書かれているものはない。[[大本]]が奉斎する神は「[[大本皇大神]]」(戦後は「[[大天主太神]]」)である。 | それ以外の文献に、この神号が書かれているものはない。[[大本]]が奉斎する神は「[[大本皇大神]]」(戦後は「[[大天主太神]]」)である。 | ||