高白山の戦闘(こうはくざんのせんとう)は、霊界物語第2巻第28章#の章題。

高白山の守将は荒熊彦荒熊姫だったが、常世姫の魔軍によって占領され、二人は捕虜になっていた。言霊別命元照彦は高白山を攻撃した。魔軍は逃げて行き、捕虜になっていた二人は救出された。