神の御綱(かみのみつな)とは、

(1) 大洪水前に空に現れた丁字形の「天の浮橋」から、地上に向けて垂れ下がっている霊線のこと。→「天の浮橋

(2) 霊界物語第5巻第23章#の章題。

丁字形の金橋(天の浮橋)から霊線(神の御綱)が垂れ下がる。