松の嵐(まつのあらし)は、霊界物語第37巻第11章#の章題。
喜楽は自宅で病気治しや神占の活動を開始したが、それを親戚の次郎松と弟の由松の二人の「松」が妨害する。二人で神様の悪口を村中に言い触らして回った。