ビクトル山(びくとるざん)は、霊界物語に登場する山。ビクの国にある[1](フサの国という記述もある[2])。主に第53巻・第54巻に出て来る。

概要

主なエピソード

脚注

  1. ↑ 第55巻第10章「鬼涙」#:「古き尊きビクの国 ビクトル山の麓にて」
  2. ↑ 第54巻第19章「流調」#:「名さへ目出度きフサの国 ビクトル山の頂上の」
  3. ↑ 第53巻第2章#:「ライオン河の下流ビクトル山を中心として、此処はウラル教を信ずるビクトリヤ王が刹帝利として近国の民を守つてゐた」
  4. ↑ 第53巻第22章#:「音に名高きビクの国 東にライオン川を負ひ 西にビクトル山控へ」
  5. ↑ 第53巻第11章#~第12章#
  6. ↑ 第54巻第1章#