コンテンツにスキップ

東雲社

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』
2018年10月19日 (金) 14:15時点におけるIHiroaki (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「'''東雲社'''(しののめしゃ)は、天恩郷にあった建物、及び機関の名称。 昭和8年(1933年)10月、七月苑を東雲社と改称...」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)

東雲社(しののめしゃ)は、天恩郷にあった建物、及び機関の名称。

昭和8年(1933年)10月、七月苑を東雲社と改称し、天祥地瑞の筆記や王仁三郎の著述・作品を整理する機関が置かれた。[1]

東雲社の社長は加藤明子、社長補は森良仁、社員は谷前清月、林閑月、白石菫月、内崎埼月[2]。このメンバーによって天祥地瑞が筆録された。

霊界物語には第73巻序文#と第17章「西方の旅」#に出る。

  1. ↑ 『大本七十年史 下巻』「神苑の造営と祭事#」
  2. ↑ 霊界物語第73巻序文#