宮比彦
脚注
- ↑ 第2巻第1章「攻防両軍の配置」#:〈天使は時をうつさず真鉄彦、谷川彦、谷山彦、宮比彦、康代彦、真言彦、奥山彦、磐樟彦、広足彦、神座彦、香川彦、花照彦、大足彦、道貫彦、吾妻別、花森彦の十六神将をしておのおの神軍を督し〉
- ↑ 第2巻第1章「攻防両軍の配置」#:〈山頂の中央なる顕国の御玉の出現せし聖跡には、荘厳無比の神宮を建設し天神地祇を祀り、宮比彦をしてこれに奉仕せしめられた。〉
- ↑ 第2巻第40章「山上の神示」#:〈ここに宮比彦を斎主とし、一切の神務を主宰せしめられた。〉
- ↑ 第4巻第11章「敬神の自覚」#:〈いよいよ第三回の会議を開かむと、まづ第一に常世城の大広間に荘厳なる祭壇は設けられ、海川山野の種々の神饌を供進せむと衆議の結果、宮比彦を斎主とし〉