神都の秋(しんとのあき)は、霊界物語第26巻第3篇の篇題。
第10章から第12章まで計3章ある。
篇題の神都とは綾の聖地のこと。
麻邇宝珠の玉が由良の港から船に乗って運ばれ、秋の九月八日に、綾の聖地に到着する。