千万無量(せんまんむりょう)とは、〈はかり知れないほど多いこと〉〔広辞苑〕であり、
(1) 霊界物語第22巻第16章#の章題。
玉能姫の神に対する想いが千万無量ということ。
(2) 霊界物語第38巻第1篇の篇題。
第1章から第7章まで計7章ある。
上田喜三郎の神に対する想いが千万無量ということ。