「三鏡」の版間の差分
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* 昭和10年(1935年)3月、『玉鏡』初版が発行された。 | * 昭和10年(1935年)3月、『玉鏡』初版が発行された。 | ||
* 昭和10年(1935年)4月に発行された『[[出口王仁三郎全集]] 第六巻 入蒙記・其他』に、『水鏡』と『月鏡』が収録された。 | * 昭和10年(1935年)4月に発行された『[[出口王仁三郎全集]] 第六巻 入蒙記・其他』に、『水鏡』と『月鏡』が収録された。 | ||
* 『神の国』昭和10年(1935年)9月号から12月号にかけて「大鏡」が連載された。 | * 『神の国』昭和10年(1935年)9月号から12月号にかけて「大鏡」が連載された。<ref>『神の国』昭和10年(1935年)9月号「編集後記」に次のような記載がある。〈出口聖師が折にふれ時に応じてお話になつた断片を書きとめたものを曾て水鏡月鏡玉鏡として本誌に発表されてゐたが、筆者[[加藤女史]]が逝去された為其後休んでゐたところ、此度大鏡と改め、近侍子のお骨折で本号から引続き上梓が出来ることになりました。〉</ref> | ||
* 昭和33年(1958年)、抄出の『三鏡』が発行された。 →「[[#天声社の抄出版]]」 | * 昭和33年(1958年)、抄出の『三鏡』が発行された。 →「[[#天声社の抄出版]]」 | ||
* 昭和48年(1973年)1月に発行された『[[出口王仁三郎著作集]] 第三巻「愛と美といのち」』に、『水鏡』『月鏡』『玉鏡』から抜粋された一部分が収録された。 | * 昭和48年(1973年)1月に発行された『[[出口王仁三郎著作集]] 第三巻「愛と美といのち」』に、『水鏡』『月鏡』『玉鏡』から抜粋された一部分が収録された。 | ||