「霊界物語第6巻の諸本相違点」の版間の差分

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|八||p636下||完成された'''るなり'''。されど宇宙は(中略)至ら'''ざりき'''。これらの(中略)動、静、解、凝、引、弛、'''合、分'''の八力を産出した'''り'''。
|八||p636下||完成された'''るなり'''。されど宇宙は(略)至ら'''ざりき'''。これらの(略)動、静、解、凝、引、弛、'''合、分'''の八力を産出した'''り'''。
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|愛||p11||完成された'''のである'''。されど宇宙は(中略)至ら'''なかつた'''。これらの(中略)動、静、解、凝、引、弛、'''分、合'''の八力を産出した。
|愛||p11||完成された'''のである'''。されど宇宙は(略)至ら'''なかつた'''。これらの(略)動、静、解、凝、引、弛、'''分、合'''の八力を産出した。
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|R|| ||愛世版と同じ
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|八||p636下||相互の動、静、解、凝、引、弛、'''合、分'''の八力の各自の活動によ'''り'''て、その地位を(中略)五十六億万年を費した'''り'''。
|八||p636下||相互の動、静、解、凝、引、弛、'''合、分'''の八力の各自の活動によ'''り'''て、その地位を(略)五十六億万年を費した'''り'''。
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|愛||p12||相互の動、静、解、凝、引、弛、'''分、合'''の八力の各自の活動によ'''つ'''て、その地位を(中略)五十六億万年を費した。
|愛||p12||相互の動、静、解、凝、引、弛、'''分、合'''の八力の各自の活動によ'''つ'''て、その地位を(略)五十六億万年を費した。
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||愛世版と同じ
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{| class="rm_syohon_souiten"
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|八||p637上||述べた'''る'''ものなり。これより以前の(中略)'''華々'''しき御活動はなく、
|八||p637上||述べた'''る'''ものなり。これより以前の(略)'''華々'''しき御活動はなく、
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|愛||p13||述べたものなり。これより以前の(中略)'''花々'''しき御活動はなく、
|愛||p13||述べたものなり。これより以前の(略)'''花々'''しき御活動はなく、
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||愛世版と同じ
376行目: 376行目:
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{| class="rm_syohon_souiten"
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|八||p645上||式を挙げつつあ'''り、'''そして(中略)酌を勤めつつあ'''りたり'''。春日姫は
|八||p645上||式を挙げつつあ'''り、'''そして(略)酌を勤めつつあ'''りたり'''。春日姫は
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|愛||p37||式を挙げつつあ'''つた。'''そして(中略)酌を勤めつつあ'''つた'''。春日姫は
|愛||p37||式を挙げつつあ'''つた。'''そして(略)酌を勤めつつあ'''つた'''。春日姫は
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||愛世版と同じ
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{| class="rm_syohon_souiten"
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|八||p645上||酒を滝のごとく濺'''ぎたり'''。(中略)苦しげに唸'''り'''ゐる。
|八||p645上||酒を滝のごとく濺'''ぎたり'''。(略)苦しげに唸'''り'''ゐる。
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|愛||p37||酒を滝のごとく濺'''いだ'''。(中略)苦しげに唸'''つて'''居る。
|愛||p37||酒を滝のごとく濺'''いだ'''。(略)苦しげに唸'''つて'''居る。
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|R|| ||愛世版と同じ
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667行目: 667行目:
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{| class="rm_syohon_souiten"
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|八||p664下||天変地妖の襲来した'''る'''も、(中略)自然的の結果'''なり'''。
|八||p664下||天変地妖の襲来した'''る'''も、(略)自然的の結果'''なり'''。
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|愛||p94||天変地妖の襲来した'''の'''も、(中略)自然的の結果'''である'''。
|愛||p94||天変地妖の襲来した'''の'''も、(略)自然的の結果'''である'''。
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|R|| ||愛世版と同じ
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832行目: 832行目:
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{| class="rm_syohon_souiten"
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|八||p682上||四魂完全に備はり、(中略)また四魂を為'''せる'''。是らの直霊を
|八||p682上||四魂完全に備はり、(略)また四魂を為'''せる'''。是らの直霊を
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|愛||p148||四魂'''が'''完全に備はり、(中略)また四魂を為'''して居る'''。'''さうして'''是らの直霊を
|愛||p148||四魂'''が'''完全に備はり、(略)また四魂を為'''して居る'''。'''さうして'''是らの直霊を
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||愛世版と同じ
962行目: 962行目:
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|八||p691下||救'''ひたり'''。されど、その数は千中の一つにも足ら'''ざるほどの比較なり'''。これより(中略)掃蕩せしめむとされた'''り。'''この御神業を
|八||p691下||救'''ひたり'''。されど、その数は千中の一つにも足ら'''ざるほどの比較なり'''。これより(略)掃蕩せしめむとされた'''り。'''この御神業を
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|愛||p181||救'''うた'''。されど、その数は千中の一つにも足ら'''ない位の比較である'''。これより(中略)掃蕩せしめむとされ'''た、'''この御神業を
|愛||p181||救'''うた'''。されど、その数は千中の一つにも足ら'''ない位の比較である'''。これより(略)掃蕩せしめむとされ'''た、'''この御神業を
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|R|| ||愛世版と同じ
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983行目: 983行目:
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{| class="rm_syohon_souiten"
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|八||p692下||その影を潜めゐた'''る'''が、(中略)生ずるに'''およびて'''、
|八||p692下||その影を潜めゐた'''る'''が、(略)生ずるに'''およびて'''、
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|愛||p186||その影を潜めゐたが、(中略)生ずるに'''及んで'''、
|愛||p186||その影を潜めゐたが、(略)生ずるに'''及んで'''、
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||愛世版と同じ
1,001行目: 1,001行目:
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{| class="rm_syohon_souiten"
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|八||p692下||つひには一派の教を立てた'''り'''。これを(中略)中心とする主義'''なり'''。大は一人'''なり'''。(中略)この世界の神'''にして'''、王者'''なり'''、最大権威者'''なり'''、(中略)立て方'''にてありき'''。(中略)誤解するに'''いたりたり'''。
|八||p692下||つひには一派の教を立てた'''り'''。これを(略)中心とする主義'''なり'''。大は一人'''なり'''。(略)この世界の神'''にして'''、王者'''なり'''、最大権威者'''なり'''、(略)立て方'''にてありき'''。(略)誤解するに'''いたりたり'''。
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|愛||p186||つひには一派の教を立てた。これを(中略)中心とする主義'''である'''。大は一人'''である'''。(中略)この世界の神'''であり'''、王者'''であり'''、最大権威者'''である'''、(中略)立て方'''であつた'''。(中略)誤解するに'''致つたのである'''。
|愛||p186||つひには一派の教を立てた。これを(略)中心とする主義'''である'''。大は一人'''である'''。(略)この世界の神'''であり'''、王者'''であり'''、最大権威者'''である'''、(略)立て方'''であつた'''。(略)誤解するに'''致つたのである'''。
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||愛世版と同じ
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{| class="rm_syohon_souiten"
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|八||p697下||と'''いふ'''。そのうちに(中略)会釈をした'''り'''。
|八||p697下||と'''いふ'''。そのうちに(略)会釈をした'''り'''。
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|愛||p199||と'''いつた'''。そのうちに(中略)会釈をした。
|愛||p199||と'''いつた'''。そのうちに(略)会釈をした。
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||愛世版と同じ