「武智時三郎」の版間の差分
ページの作成:「'''武智時三郎'''(たけち ときさぶろう、1884~1960年)は、言霊学者。号「竹雷」。 明治17年(1884年)1月29日、愛媛県温泉郡荏…」 |
|||
| 15行目: | 15行目: | ||
== 主な著書 == | == 主な著書 == | ||
* 『大祓に秘められたる純粋日本学講義』(著者名は武智竹雷)、昭和15年(1940年)、大道教壇皇学林、341頁、{{ | * 『大祓に秘められたる純粋日本学講義』(著者名は武智竹雷)、昭和15年(1940年)、大道教壇皇学林、341頁、{{ndldl|1122442}} | ||
** 復刻版『大祓に秘められたる純粋日本学講義』平成22年(2010年)12月、八幡書店、341頁 | ** 復刻版『大祓に秘められたる純粋日本学講義』平成22年(2010年)12月、八幡書店、341頁 | ||
* 『[[淡路の神秘]] ──ヱル、ヱロヘ、イスラヱル』淡路古文化開放協会・編、解説者・武智塩翁、編集兼発行人・[[白山義高]]、昭和28年(1953年)9月、淡路古文化開放協会事務局 | * 『[[淡路の神秘]] ──ヱル、ヱロヘ、イスラヱル』淡路古文化開放協会・編、解説者・武智塩翁、編集兼発行人・[[白山義高]]、昭和28年(1953年)9月、淡路古文化開放協会事務局 | ||
** 復刻版『淡路の神秘 ──ヱル、ヱロヘ、イスラヱル』平成28年(2016年)10月、八幡書店、272頁+33頁、解説(平津豊)「淡路島に残るイスラエルの足跡」 | ** 復刻版『淡路の神秘 ──ヱル、ヱロヘ、イスラヱル』平成28年(2016年)10月、八幡書店、272頁+33頁、解説(平津豊)「淡路島に残るイスラエルの足跡」 | ||
* 『[[日本学とイスラエル]] ──淡路の神秘とエル・エロヘ・イスラエル』昭和47年(1972年)7月、思兼書房、人間新書10、236頁、『淡路の神秘』の一部を削除し[[思兼鴻秀]]が編集し直した本、{{ | * 『[[日本学とイスラエル]] ──淡路の神秘とエル・エロヘ・イスラエル』昭和47年(1972年)7月、思兼書房、人間新書10、236頁、『淡路の神秘』の一部を削除し[[思兼鴻秀]]が編集し直した本、{{ndldl|12207845}} | ||
{{デフォルトソート:たけちときさふろう}} | {{デフォルトソート:たけちときさふろう}} | ||
[[Category:人物]] | [[Category:人物]] | ||