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丹波の国
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'''丹波の国'''(たんばのくに)は、[[霊界物語]]に登場する国。[[自転倒島]]にある。 == 概要 == * 表記ゆれ:丹波国(たんばのくに) * 単に「丹波」と表記される場合も多い。 * 丹波の古称である「'''田庭'''(たんば、たには)」と表記される場合もある。 * 王仁三郎は、丹波は元は「'''田場'''(たば)」と書いていたと述べている。<ref>{{rm|37|1|富士山}}:「丹波は元'''田場'''と書き、天照大御神が青人草の食いて活くべき稲種を作り玉うた所である。故に五穀を守ると云ふ豊受姫神は、丹波国丹波郡[[丹波村]][[比沼の真名井]]に鎮座ましまし、雄略天皇の御代に至りて、伊勢国山田に御遷宮になつたのである」</ref> * 初出:{{rm09|1|0003|発端}}(丹波)、{{rm09|13|0001|モノログ}}(丹波の国) == 丹波と丹後 == 一般に丹波とは、京都府の中央部(東は亀岡から西は兵庫県篠山まで)の地域のことである。古代は、丹波・丹後・但馬を含む全域が丹波で、その後(7~8世紀)三ヶ国に分割された。 霊界物語における丹波は、三国分割後の丹波と同じ地域であるが、一部不明瞭な部分がある。 「[[丹波村]]」は現在の京丹後市峰山町丹波と思われ、そこは一般には丹後の国であるが、霊界物語では丹後の国と明示されてはおらず、丹波村という名称から一見、丹波の国に所属しているように思える。(「丹後の国の丹波村」という表現では違和感があるので明示していないのか?) また「[[大江山]]」は霊界物語では丹波の国にあるかのように書いてある<ref>{{rm09|7|0001|序文}}:「丹波の名物大江山の鬼の戸別訪問の夕までに」</ref> <ref>{{kgm|684|筑波山の悪霊}}:「丹波の大江山も悪霊の本拠であるから登つてはいけない」</ref>。一般に大江山は丹後の国に所属するが、丹後と丹波の国境付近にあるため、「丹波の大江山」と呼ばれる場合もある。 == 地理 == 太古の神代の物語に登場するものだけで、自叙伝に登場するものは除く。 次は[[第1巻]]から出る。 * [[大江山]](おおえやま、たいこうざん): * [[穴太]]: 次は[[第6巻]]から出る。 * [[桶伏山]]: 次は[[第16巻]]から出る。 * [[比治山]]: * [[稲山]]: * [[弥仙山 (神代)]](金峰山): * [[剣尖山]]: * [[比沼の真名井]]: * [[真名井ケ岳]]: * [[真名井ケ原]]: * [[成相山]]: * [[岩滝]]: * [[宮川 (剣尖山)]]: * [[上杉]]: 次は[[第17巻]]から出る。 * [[鬼ケ城山]]: * [[三嶽山]]: * [[丹波村]]:(丹後の国にある?) 次は[[第18巻]]から出る。 * [[高城山]]: * [[神知地山]]: * [[船岡山]]: * [[西坂峠]]: * [[普甲峠]]: * [[神子坂橋]]: * [[於与岐の森]]: * [[於与岐の里]]: * [[和知の里]]: * [[真倉]]: 次は[[第19巻]]から出る。 * [[大井川 (丹波)]]: * [[大原山]]: * [[堺峠]]: * [[山神の滝]]: * [[大井川 (丹波)]]: * [[高熊山 (神代)]]: * [[千代川の郷]]: 次は[[第20巻]]から出る。 * [[照山 (てらやま)]]: * [[愛宕山]]: * [[宇都山]]: * [[人の尾山]]: * [[人の尾峠]]: * [[三国ケ岳]]: * [[明石峠]]: * [[明石の滝]](不動の滝): * [[宇都山村]]: * [[宇都山川]]: * [[浮木の里]]: * [[武志の宮]]: * [[熊田の小村]]: * [[保津の里]]: * [[明石の里]]: 次は[[第21巻]]から出る。 * [[境峠]]: * [[湯谷ケ岳]]: * [[湯谷ケ谷]]: * [[法貴谷]]: * [[小杉の森]]: * [[月宮殿 (亀山)]]: * [[黒井村]]: * [[別院村]]: * [[石生の里]]: * [[大槻並]]: * [[鳥羽の里]]: * [[小山]]: 次は[[第26巻]]から出る。 * [[三間坂]]: * [[八雲川]]: * [[暗の宮]]: * [[三の宮]]: 次は[[第27巻]]から出る。 * [[堺山]]: * [[長宮峠]]: * [[紅葉坂]]: * [[殿田川]]: * [[大井村]]: == 主なエピソード == 第16巻から第33巻まで、丹波の国と丹後の国が舞台となる。ただし途中で何度か海外に舞台が移るため、実際に舞台となるのは主に次の巻である。 ; 第16巻第1~19章 : [[大江山]]や[[由良]]、[[冠島沓島 (おしまめしま)|冠島沓島]]など[[丹後の国]]が舞台となる。 →「[[第16巻]]」 ; 第16巻第20~21章 : [[丹波村]]の[[平助一家]]の物語。 →「[[第16巻]]」 ; 第17巻 : [[丹波村]]、[[真名井ケ岳]]、[[鬼ケ城山]]などが舞台となる。 →「[[第17巻]]」 ; 第18巻 : [[弥仙山]]、[[世継王山]]などが舞台となる。 →「[[第18巻]]」 ; 第19巻 : [[世継王山]]など[[綾の聖地]]が舞台となる。 →「[[第19巻]]」 ; 第20巻 : 綾の聖地の[[錦の宮]]、[[三国ケ岳]]などが舞台となる。 →「[[第20巻]]」 ; 第26巻第1~12章 : [[由良]](丹後)や[[錦の宮]](丹波)が舞台となる。 →「[[第26巻]]」 ; 第27巻第1~7章 : [[錦の宮]]が舞台となる。 →「[[第27巻]]」 ; 第33巻第17~24章 : [[錦の宮]]が舞台となる。 →「[[第33巻]]」 [[第37巻]]・[[第38巻]]の自叙伝では現代の丹波の国である京都府亀岡や綾部が舞台となる。 == 脚注 == <references/> == 関連項目 == * [[丹後の国]] == 外部リンク == * <wp>丹波国}} * <wp>丹後国}} {{デフォルトソート:たんはのくに}} [[Category:霊界物語の国]]
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