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救ひ舟

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』

救ひ舟(すくいぶね)は、霊界物語第12巻第20章#の章題。

国武丸から呉の海に飛び込んだ牛公を、大きな亀が現れて背中に乗せて救い出した。そして時置師神が手を伸ばして牛公を国武丸に救い上げた。この大きな亀または国武丸が「救いの舟」ということ。