差分

Jump to navigation Jump to search

大本神諭

398 バイト追加, 2024年4月8日 (月)
天声社以外
 →詳細は「[[大本神諭 (愛善世界社版)]]」
=== 天声社以外 その他の刊本 ===
* 『日本庶民生活史料集成 第18巻 民間宗教』昭和47年(1972年)、三一書房、P3~P104:火の巻が底本になっている。
* 『[[大本史料集成]] Ⅰ 思想篇』1982年、三一書房、P13~P485:神霊界の大本神諭の他、筆先も含め多数。年代順に収録。
* 『大本神諭 水の巻』(別冊 大本教学)、平成22年(2010年)4月、[[大本信徒連合会]]:大正時代に「天の巻・火の巻(発禁処分)が出版され、水の巻は出版に向けて聖師様の校閲を得て第一校まで進行した段階で大本第一次弾圧事件が起こり、中断の止むなきに至っていた」(同書「序」より)が、それを研修資料として刊行したものである。神霊界で発表済みの神諭であり、新しいものはない。
* 『新抄大本神諭 三千世界一度に開く梅の花』平成26年(2014年)5月5日、[[大本本部]]・編、[[天声社]]・発行。霊界物語の「[[三五神諭]]」を底本にしている。全192頁の半分以上は、大本神諭の簡単な解説文や脚注、大本の案内文が記されており、大本の入門書的な書物になっている。{{obn|1544}}
=== 刊行略年表 ===

案内メニュー