議場の混乱(ぎじょうのこんらん)は、霊界物語第4巻第5章#の章題。
常世会議で、主催者(常世彦)側の提案(武備の撤廃と八王の廃止)に対して、聖地代表の行成彦が反論したことで、常世彦が激怒する。怪現象が続出して、会議の混乱が始まる。