夢の幕(ゆめのまく)は、霊界物語第13巻第4章#の章題。
ウラル教の6人の宣伝使(半ダース宣伝使)は、三五教の日の出別神の後を追った。シヅの森で一夜を明かしていると化け物が現れ恐ろしい目に遭うが、それは夢であった。