思はぬ光栄(おもわぬこうえい)は、霊界物語第10巻第7章#の章題。
門番の蟹彦は門番を罷免されたが、竹山彦によって何故か、常世神王のお側付きに任命された。
このエピソードは霊界物語のその後の巻において故事として何度か言及されている。