副守飛出(ふくしゅとびだし)は、霊界物語第7巻第20章#の章題。
日の出神の指導のもと、田依彦によって、酒好きの芳彦と時彦の口から副守護神が焼け石となって飛び出し、二人は酒嫌いになる。
似たようなシーンは第7巻第45章「酒魂」#にも出る。(日の出神によって蚊取別の口から焼け石が飛び出して酒嫌いになる)