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スダルマ山

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』
2019年5月5日 (日) 07:39時点におけるIHiroaki (トーク | 投稿記録)による版

スダルマ山(すだるまさん)は、霊界物語に登場する山。月の国にある。第63巻にのみ出て来る。神素盞嗚大神が山上の神訓を垂示した山。

概要

主なエピソード

脚注

  1. ↑ 第63巻第4章「山上訓」#:「四方の山野は宏く遠く展開し、西南方に当つてスーラヤの湖は鏡の如く月に輝き」、第63巻第6章「テルの里」#:「スダルマ山の南麓に 伊都の鏡をのべしごと 広く浮べるスーラヤの湖 其辺りなるテルの里」
  2. ↑ 第60巻第2章「神森」#:「神の教のスダルマ(善法)や」。スダルマはサンスクリット語の「Sudharma」だと思われる(「ス」は「良い、美しい、秩序が整った」という意味。「ダルマ」は「法」の意味)
  3. ↑ ただし一般には「妙法」は「Saddharma」(sadは「正しい、真、善」の意)の訳とされる。
  4. ↑ 第63巻第4章「山上訓」#

関連項目

外部リンク

  • <wp>妙法</wp>