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艮坤神旗(ごんこん?けんこん?しんき)(別名・金神旗)。長さ7尺の鶴山織の白い生地に、出口王仁三郎が揮毫した文字が染め出されている。右は「艮鬼門大金神(うしとら…
 
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出典:『[[大本七十年史]] 下巻』131頁
出典:『[[大本七十年史]] 下巻』131頁
〈只茲に『神が表に現れて世のあらため致すぞよ』といふ所の御筆先が出て居りますが、愈々神勅に依つて『艮鬼門大金神』『坤鬼門大金神』といふ旗が各分所支部に出来た。これは神様が愈々現実的に現れ、市井に現れて大活動なされる時がせまつたものであります〉〔『真如の光』昭和7年(1932年)11月5日号、大本大祭初日の大本瑞祥会第八回総会における出口王仁三郎の訓示、36頁〕


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[[Category:用語]]
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