出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』
|
|
(同じ利用者による、間の2版が非表示) |
1行目: |
1行目: |
| '''卜部神'''(うらべのかみ)は、霊界物語の登場人物。{{rm|11|24|顕国宮}}に登場。[[太玉命]]([[広道別]])が、[[顕国の宮]]の司に任じられたときの神名。 | | '''卜部の神'''(うらべのかみ)は、[[霊界物語]]の登場人物。[[太玉命]]([[広道別]])が[[顕国の宮]]の司に任じられたときの神名。{{rm|11|24|顕国宮}}に1回だけ出る。「「瑞の御霊の三葉彦、神の教を広道別の、三五教の宣伝使、太玉の命と名を変へて、栄え芽出度き松代姫、妹背の道を結ばせつ、天津御神や国津神、八百万在す神等に、太玉串を奉る、'''卜部の神'''と任け給ひ、顕国玉の宮の司となし給ふ」」 |
|
| |
|
| | | [[Category:霊界物語の人物|うらへのかみ]] |
| | |
| [[Category:霊界物語の登場人物|うらべのかみ]] | |
2019年3月7日 (木) 16:42時点における最新版
卜部の神(うらべのかみ)は、霊界物語の登場人物。太玉命(広道別)が顕国の宮の司に任じられたときの神名。第11巻第24章「顕国宮」#に1回だけ出る。「「瑞の御霊の三葉彦、神の教を広道別の、三五教の宣伝使、太玉の命と名を変へて、栄え芽出度き松代姫、妹背の道を結ばせつ、天津御神や国津神、八百万在す神等に、太玉串を奉る、卜部の神と任け給ひ、顕国玉の宮の司となし給ふ」」