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「麻邇の玉」の版間の差分

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』
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'''麻邇の玉'''(まにのたま)は、
'''麻邇の玉'''(まにのたま)は、


# [[霊界物語]]に登場する玉。五個の麻邇宝珠のこと。 →「[[麻邇の宝珠]]」を見よ
# [[霊界物語]]に登場する玉。五個の麻邇宝珠のこと。 →「[[麻邇の宝珠]]」
# 霊界物語[[第26巻第1章]]の章題。
# 霊界物語{{rm|26|1|}}の章題。五個の麻邇宝珠の玉が[[八咫烏]]に乗った[[梅子姫]]一行によって、[[竜宮島]]から[[オノコロ島]]の[[由良の港]]に運ばれてくる。


「玉」の字が異なる「麻邇の珠(まにのたま)」は満干の珠(→[[三個の宝珠]])の別名である。「麻邇の珠」は満干の珠の別名としても、麻邇の宝珠の別名としても使われるが、「麻邇の玉」は麻邇の宝珠の別名だけに使われる。
「玉」の字が異なる「麻邇の珠(まにのたま)」は満干の珠(→[[三個の宝珠]])の別名である。「麻邇の珠」は満干の珠の別名としても、麻邇の宝珠の別名としても使われるが、「麻邇の玉」は麻邇の宝珠の別名だけに使われる。


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2026年10月18日 (日) 18:27時点における最新版

麻邇の玉(まにのたま)は、

  1. 霊界物語に登場する玉。五個の麻邇宝珠のこと。 →「麻邇の宝珠」
  2. 霊界物語第26巻第1章#の章題。五個の麻邇宝珠の玉が八咫烏に乗った梅子姫一行によって、竜宮島からオノコロ島の由良の港に運ばれてくる。

「玉」の字が異なる「麻邇の珠(まにのたま)」は満干の珠(→三個の宝珠)の別名である。「麻邇の珠」は満干の珠の別名としても、麻邇の宝珠の別名としても使われるが、「麻邇の玉」は麻邇の宝珠の別名だけに使われる。