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葵の沼
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'''葵の沼'''(あおいのぬま)は、[[霊界物語]]に登場する沼。[[フサの国]]にある<ref>{{rm09|66|0002|総説}}:「フサの国葵の沼の畔にて」</ref>。 == 概要 == * 旧仮名遣い:あふひのぬま * 表記ゆれ:葵沼 * 初出:{{rm|40|18|沼の月}} * {{rm|40|17|天幽窟}}に出る沼は、「葵の沼」とは明記されていないが、文脈上「葵の沼」である。 * 浅く、かなり広く、水が清い沼。<ref>{{rm|40|17|天幽窟}}</ref> <ref>{{rm|40|18|沼の月}}</ref> == 主なエピソード == * [[玉山峠]]を下って来た[[照国別]]一行4人(他は[[照公]]、[[梅公]]、[[春公]])と、彼らに命を救われたバラモン兵10人([[レーブ]]、[[カル]]、[[スガル]]、[[チル]]、[[キル]]、[[セル]]等)は荒野ケ原を進んで行くと、葵の沼に行き当たった。日が暮れたのでここで一夜を明かすことにする。寝静まるとスガル、チルはソッと起きて照国別ら4人とレーブ、カルの計6人を縄で縛ってしまう。しかし照国別はそれを見抜いており、逆にレーブに命じてスガル、チルら8人をこっそり縛っておいた。縄をほどいてやると、8人は沼の中を逃げて行った。〔{{rm|40|17|天幽窟}}〕 * [[黄金姫]]、[[清照姫]]の2人は、葵の沼の畔で横になる。するとそこへ照国別の元から逃げて来た8人が沼の中から走って来る。2人を捕まえようと話をしているのを聞いて、2人は8人の前に現れると、8人を沼に投げ込んでしまう。8人は沼の中を北へ向かって逃げて行く。そしてまた照国別らの元に来てしまう。カルとレーブは8人を沼に投げ込むと、8人は沼の中を南へ逃げて行く。照国別一行6人は、沼の向こう岸で黄金姫と清照姫が休んでいるのではないかと考え、沼の中を歩いて行く。〔{{rm|40|18|沼の月}}〕 * 葵の沼の南岸にいる黄金姫、清照姫の前に、またもや8人がやって来た。2人を見ると驚いて、今度は岸に上がらず東の方へ逃げて行く。すると今度は照国別一行6人が現れた。黄金姫、清照姫はレーブ、カルを伴うことになる。照国別は「[[デカタン高原]]へ出て、[[イドムの国]]から[[ヤスの都]]へ渡り、[[霊鷲山]]に立ち寄ってから、[[ハルナの都]]へ向かう」と伝げる。黄金姫は「[[フサの国]]を横断して[[タルの港]]へ出て海上をハルナの都に進む」と告げる。ここで照国別一行4人は東へ、黄金姫一行4人は西へと別れて進んで行く。〔{{rm|40|19|月会}}〕 この後、黄金姫一行は次の章に登場し、舞台は「[[イルナの森]]」となる。<ref>{{rm|40|20|入那の森}}</ref> また照国別一行は[[第66巻]]に登場し、舞台は「[[タライの村]]」となる。<ref>{{rm|66|1|暁の空}}</ref> == 脚注 == <references/> [[Category:霊界物語の湖沼|あおいのぬま]]
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