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'''翹望'''(ぎょうぼう)は、[[田口清吉]]の著書。 == 概要 == {|class="wikitable" ! 題名 | 翹望 |- ! 副題 | 外一篇 |- ! 著者 | [[田口清吉]] |- ! 発行日 | 昭和32年(1957年)12月28日 |- ! 発行所 | 私家版 |- ! 頁数 | 215 |- ! 定価 | |- ! OBN | {{obn|1638}} |} == 目次 == * 翹望 ** 前篇 [[大正天皇]]再生す *** はしがき *** 天章 **** p005:一 [[天皇山支部]]の因縁 **** p009:二 米子の一生 **** p013:三 神示と清宮貴子内親王<ref>清宮貴子とは島津貴子(昭和天皇の第五皇女)のこと。</ref> **** p016:四 政治の一生と[[正仁親王]]<ref>正仁親王とは[[常陸宮正仁親王]](昭和天皇の第二皇子)のこと。</ref> *** 地章 **** p019:一 九月八日事件 **** p023:二 敢然抗争 **** p026:三 神諭観照 **** p029:四 嘉彦生る **** p031:五 先帝再生 **** p032:六 確信立証 *** p037:むすび ** 後篇 [[明治天皇]]の生魂として *** はしがき **** p047:一、回顧(一) **** p053:二、回顧(二) *** 誄詞(詩)<ref>底本には「誅詞」とあるが「誄詞(るいし、しのびごと)」の誤記であろう。神道式の葬式で使われる。故人の生前の功績や徳をしのんで哀悼の意をあらわす言葉。弔辞。</ref> **** p061:三、大正・昭和の大逆業 **** p064:四、[[紫雲郷別院]]の跡始末 **** p069:五、[[昭和神聖会]]活躍の追憶 **** p075:六、破却神殿の結構 **** p080:七、神の仕組 **** p086:八、使命への邁進 **** p089:九、御譲位を翹望す *** 霊夢(詩) **** p099:一〇、上京記 **** p103:一一、祈願祝詞 **** p109:一二、神宮宮司に贈れる書翰 **** p111:一三、伊豆行幸の真目的 **** p114:一四、再度の黙殺と霊夢 *** p118:正述心緒(詩) *** p121:むすび * p123:神業無辺 ** p131:はしがき: ** p133:一、万世一系動(ゆる)がず ** p139:二、天皇機関説殲滅祈願(歌) ** p142:三、原敬遭難の予告 ** p145:四、月宮殿建築中の奇蹟 ** p153:五、神殿再び毀たる(歌) ** p157:六、受胎記念日の出来事 ** p161:七、幽政の変革成る ** p166:八、家宅捜索の真因 ** p169:九、恩師受難(歌) ** p172:十、建替に就いて ** p177:十一、夢物語 ** p184:十二、英霊鎮祭並に神宮御造営に就いて ** p187:十三、前途洋々焉 * p189:付録 参考資料 ** はしがき ** 一、人生の目的 ** 二、生命 ** 三、神の経綸 ** 四、神と倶にある人 ** 五、惟神の道 ** 六、霊界の実相 == 脚注 == <references/> {{デフォルトソート:きようほう}} [[Category:書籍]]
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