牛の糞

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』

牛の糞(うしのくそ)は、霊界物語第37巻第9章#の章題。

喜楽に懸かった大霜天狗が、斎藤宇一に、10万円が入った財布が落ちているから拾いに行けという。欲に目が眩んだ喜楽と宇一は夜、財布を探しに行くが、手にしたものは牛の糞だった。