空中滑走(くうちゅうかっそう)は、霊界物語第14巻第9章#の章題。

第14巻第7章「難風」#で弥次彦・勝彦の2人は突風に吹き飛ばされ、谷間に落下し、大木の上に引っかかった。それを見つけた六公が〈流石は弥次彦だ、空中滑走をやつて、御無事御着陸〉と野次る。