常世の波(とこよのなみ)は、霊界物語第6巻第2篇の篇題。
第8章から第14章まで計7章ある。
第6巻第8章「春の海面」#から第6巻第10章「四鳥の別れ」#まで3章が常世の国が舞台となる。ただし残り4章の舞台は長白山である。