漆別(うるしわけ)は、(1) 霊界物語第64巻下第13章#の章題であり、(2) その章で守宮別が名乗った偽名である。
エルサレムで守宮別は駅前の青楼に入り、芸者の綾子に、自分の名前は「漆別」だと名乗った。