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たまの礎

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』
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たまの礎(たまのいしずえ)は、出口王仁三郎の著述。

明治36年(1903年)10月1日に執筆され、機関誌『神霊界』大正9年(1920年)6月11日号から8月11日号まで5回に分けて「たまの礎(裏の神諭)」という題で連載された。全119篇。

後に『王仁文庫 第六篇』に「玉の礎(多満の礎)」という題で収録された。→「王仁文庫#第六篇