陀羅助
陀羅助(だらすけ)は、霊界物語に登場する言葉。日本古来から伝わる薬で、腹痛に用いる苦い薬。「もと陀羅尼を誦する時、睡魔を防ぐために僧侶が口に含んだ苦味薬」〔広辞苑〕。

表記ゆれ:駄羅助(だらすけ)、陀羅尼助(だらにすけ)
霊界物語に次の4回、使われている。
陀羅助(だらすけ)は、霊界物語に登場する言葉。日本古来から伝わる薬で、腹痛に用いる苦い薬。「もと陀羅尼を誦する時、睡魔を防ぐために僧侶が口に含んだ苦味薬」〔広辞苑〕。

表記ゆれ:駄羅助(だらすけ)、陀羅尼助(だらにすけ)
霊界物語に次の4回、使われている。