銀公着瀑(ぎんこうちゃくばく)は、霊界物語第22巻第12章#の章題。

鷹鳥姫たち三人が鷹鳥山の谷川で禊をしていると、空から一人の男が鳩のように降ってきて滝壺に落ち込んだ。男は「銀」と名乗った。

章題は銀公が滝(瀑)壺に着水したという意味。