鈴の音(すずのおと)は、霊界物語第26巻第7章#の章題。

五十子姫と音彦が歌い、舞う。舞に鈴はつきものだが、しかし本章に「鈴」そのものも、「鈴」に似ているものも登場しない。章題の由来は不明。