祭誤(さいご)は、霊界物語第64巻上第19章#の章題。

小北山で春季大祭の祭典後に、虎嶋寅子菖蒲のお花曲彦らが話をしている。典のという意味での「さいご」か?

また、小北山ではった神々をっている、という意味で「祭誤」か?