相生松風(あいおいまつかぜ)は、霊界物語第66巻第14章#の章題。

「相生の松」とは夫婦和合の象徴。

オーラ山の岩窟にそれぞれ別々に囚われていたサンダーと許嫁のスガコ姫は、一緒の岩窟に入れられ、ようやく再会することができた。恋しき人に会えた嬉しさでいろいろな話をしあう。