深夜の琴(しんやのこと)は、霊界物語第12巻第10章#の章題。

夏山彦の館で、深夜、祝姫蚊取別の妻)は一絃琴を弾いて、自分を想いを寄せる夏山彦に悩んでいることを歌っていた。