憧憬の美(どうけいのび)は、霊界物語第67巻第22章#の章題。

スダルマン太子は自分が描いたスバール姫の画に憧憬し、もう一度会いたいとアリナに語った。アリナは山へ行ってシャカンナを説き伏せてスバール姫をタラハン市に連れて来ることにした。