山色連天(さんしょくれんてん)は、霊界物語第67巻第4篇の篇題。
第18章から第22章まで計5章ある。
「山色」とは山の景色、「連天」とは天にまで連なる、という意味。
最初の2章(第18・19章)は、タニグク山の山奥の朝倉谷が舞台となる。