勧告使(かんこくし)は、霊界物語第4巻第43章#の章題。

常世城で会議が開かれ、国祖に隠退を迫る〈自決勧告使〉を決めることになった。美山彦国照姫が勧告使に決まり、2人は意気揚々として聖地エルサレムに向かった。