山出女(やまだしおんな)は、霊界物語第68巻第3章#の章題。
「山を出る女」という意味だと思われる。
スバール姫は父シャカンナと共に長い間、山に住んでいたが、スダルマン太子に見初められて、山を出て、都に行くことになった。