大戸惑

2026年8月23日 (日) 01:14時点におけるIHiroaki (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「'''大戸惑'''(おおとまどい)は、 (1) 霊界物語に登場する人物。 「大戸惑」が名に付く神は、'''大戸惑子神'''(おおとまどいこのかみ)、'''大戸惑女神'''(おおとまどいめのかみ)の二人いる。前者は元照別、後者はその妻・元照姫のこと。(元照彦は別人) (2) 霊界物語{{rm|6|50|}}の章題「大戸惑」。 章末に、ローマの城主・…」)
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大戸惑(おおとまどい)は、

(1) 霊界物語に登場する人物。

「大戸惑」が名に付く神は、大戸惑子神(おおとまどいこのかみ)、大戸惑女神(おおとまどいめのかみ)の二人いる。前者は元照別、後者はその妻・元照姫のこと。(元照彦は別人)

(2) 霊界物語第6巻第50章#の章題「大戸惑」。

章末に、ローマの城主・元照別は大戸惑子神、その妻・元照姫は大戸惑女神と呼ばれるようになった、と記されている。

(3) 日本神話に登場する人物。

大山津見神と鹿屋野比売神の子供である、大戸惑子神と大戸惑女神の二神。神産み#神産み - ウィキペディア