三拍子(さんびょうし)は、霊界物語第5巻第7章#の章題。
「三拍子」とは、八島姫、大島別(八島姫の父)、玉純彦(大島別の従者)の三人のことだと思われる。顕恩郷で、八島姫と玉純彦は結婚式を挙げる。八島姫は南高山にいるはずの父がこの宴席に現れたので喜んだ。