たまのいしずえ

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たまのいしずえは、出口王仁三郎の著述。次の2種類ある。

  1. 明治36年(1903年)に執筆された「玉の礎(多満の礎)」。最初は機関誌『神霊界』で発表され、後に『王仁文庫 第六篇』に収録された。→「玉の礎
  2. 大正11年(1922年)に執筆された「霊の礎」。最初は機関誌『神の国』で発表され、後に霊界物語の巻末に収録された。→「霊の礎